士業(税理士、社会保険労務士、行政書士、司法書士など)の方のマーケティングに役立つコンテンツを掲載:アンドレ・ビジネス・コンサルティング
  • 顧問先は増えていますか?それとも減っていますか?
  • あなたが好きなお客様像は?そのお客様との繋がりは?
  • お客様は120%満足なさっていますか?社員の皆さんも120%満足なさっていますか?

本サイトは士業(税理士、社会保険労務士、行政書士、司法書士など)の方のマーケティングに役立つコンテンツを掲載しています。これからマーケティングに取り組む方、既にマーケティングに取り組んでいるけど満足できる成果を上げられていない方などにお勧めです。新規顧客の獲得やお客様との良好な関係づくりに取り組んで下さい。

なぜ士業にマーケティングが必要なのか?

なぜ士業にマーケティングが必要なのか?これを一言で表現するなら「資格を取得しただけでは食えない士業が増えているから」となるでしょう。税理士、行政書士、司法書士、弁護士、社会保険労務士など、資格を問わず誰より先生ご自身が実感なさっているのではないでしょうか?

以前であれば何もしなくてもお客様の方から事務所の扉を叩いてくれましたし、何もしなくても口コミや紹介だけでお客様が増えたかもしれません。しかし今ではどうでしょう?何もしなければ何も起きない。誰も事務所の扉を叩くことはないし、口コミや紹介だけでお客様が増えることも激減しているのではないでしょうか?

このような時代を迎えているわけです。ならば士業を営む方であってもマーケティングを事業に取り入れ営業活動を継続して行う必要があるのではないでしょうか?

 

営業活動を事業の中心に!

士業の方にも営業活動が必要な時代になっていますが過去の概念がまだ残っているのでしょうか?営業活動が二の次、三の次になっている先生が数多くいらっしゃいます。

しかしこれでお客様を簡単に獲得できる時代ではありません。士業の方と言えども営業活動を事業の中心におき、主たる業務として取り組まなければ営業活動の成果を手にすることは難しいでしょう。

もし業界の常識や過去の既成概念にとらわれていているようであれば、それをリセットして営業活動を事業の中心におき全社員で取り組みましょう。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • お問い合わせ
アンドレ・ビジネス・コンサルティング
  • facebook
  • twitter